KFCのゲーム日記

雑談多し・・・

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    ウイイレ2011 MLO監督モード 自分的総括・内容編 見づらいかも....φ(・ω・` )

    ドモッ(ёдё)ノ"
    地震がかなり揺れて家に帰らず非難してたので更新が遅れましたorz
    まだこの3日間の間にもう1度大きいのが来るとか来ないとか学者様がTVで言ってますね(;・∀・)
    自分マンション暮らしなので、めっさ揺れています(;・∀・) 地上だと気づかない程度でもかなり大きく体感できるので目が回りますorz

    さて後出しじゃんけん方ですが、うまく書きまとまらないけど、地震が気になってぐだぐだになってますが、
    ええいままよって感じで通常の試合に対して自分がとっていた方法を交えて、とりあえず書いていきます。
    きちんと説明をしようとすると時間がかかるので(;・∀・)理解するのには時間がかかるかも。
    友人に初めて説明した時は電話で合計18時間くらい話しましたからね~なかなか理解してもらえず、結局朝方に直接対決したときに3-0でフルボッコしてそれを気に理解してもらえましたorz
    1回で終らせたいので、まあとりあえず書いてみます....φ(・ω・` )


    では、おまちかねの後出しじゃんけんといきたいのですが、後出しじゃんけんを使用するのに必要な詳しい設定というか方法があるので、それを併用することにより後出しじゃんけんの効果が高まり機能するので色々書きます。

    まず、以下のことを実証するには必ず、試合をすべて最初から最後まで観戦する必要があります。
    放置する人は個人的にはいいカモでした。
    なので、すべて戦況を見ながら判断する必要があります。慣れが必要です。
    そして結構難しいですというよりややこしいですかねw

    1 選手起用。

    まずMLOで点を取る確率が高いのはセットプレイだったりします。
    CKに関してはキッカーが誰がいいとか見つけれずにやめてしまったのでかけませんが、まあヴィディッチを入れてる人は攻撃参加にすれば点に絡んでくれます。4バックの右CBにヴィディッチをおくのがおすすめです。

    FKは、まず距離が重要です。たしか23mだったかな?その距離をこえるFKはキック力の高い選手を起用するのが無難で、しかも固有キッカー能力的なエフェクトを持った選手がいます。Cロナウド 本田△ など

    例FKはフィールドの上と下を真ん中あたりで分割して考えます。

    ①まずファールをもらってFKを蹴ることとなったら、すばやく、画面の上か下かをみます。左攻めは上なら左利き下なら右利きの選手を起用します。右攻めなら下が左利き上が右利き、これは結構普通にやってる人が多いとは思います。
    左攻めで上側で左利きいないんだけどってなっても、もちろん右利きでも入りますが。入りやすさというやつですかね。必ず対戦相手でやってる人がいると思うので勉強してみてください。

    本当は大雑把でなく角度によって右か左かを決めるのですが、動画などを利用しないと説明が無理なので、ご了承を。②距離が重要です。はっきりとは覚えてないのですが、23mくらいでそれより後ろはFKの能力ではなく、キック力の強い選手を選びます。おすすめは本田△、Cロナウドなど無回転きっカーのFKが炸裂するので得点が取りやすいです。
    これは、必ず入るというものではなく、可能性を高めるという行為であります。

    2 ホームかアウェーかの判断。

    まあ順序めちゃめちゃですがw きにしないで下さい^^;

    えっとですね。歴代のウイイレでもあったけど、ご存知である方も多いと思うが、これを読んで下さったいる方はご存知でしょうか?ホームが有利だというウイイレの噂を。
    最初にシュートを打ったチームがその恩恵として、パスの通りやすさ、そして選手の動きのよさが段違いに変わってくるという話が、過去のウイイレであって、実際にやってみると確かに選手の動きやパスの通りやすさが変わった気がした。たぶん選手の性能が少し上がるからパスが通りやすいのかなと自分は考えた。選手の調子と似た考えですかね。

    これに似た感じでホームアドバンテージが、やはりMLOの監督モードでも存在していると思われる。
    でも上記のものとは違います。

    まずホームは最初に攻撃が可能ですよね。キックオフがホーム側から始まるので必ずアウェー側は最初に攻められます。これ重要。 ホームアドバンテージとしては、このキックオフ直後から、最初にボールがタッチをわるまでの間がホームのチームのターンなのです。
    簡単に言えば、ホームチームはキックオフ後からサイドやゴールのラインを着るまでの間、もしくはプレイがファールなどで止まり相手がタイムを使った場合で、止まるまでの間得点を取りやすいようになっています。

    では、後半のキックオフ直後はどうか?、じつはホームのみのアドバンテージではなくアウェーのチームでも後半アウェーのターンがありますw ここで言いたいのはこれがあるということを理解してください。
    これを、後々後出しじゃんけん方式で利用します。


    3 勝つためにやらねばならないこと キックオフまでの流れ

    まず重要なのは勝ちたいって気持ちです(`・ω・´)
    そして対戦相手にその勝ちたいって気持ちを一切見せないことが重要です。
    下準備として、まず作戦でフォーメーションの変更というのを使います。ここで重要なのは、フォメを大きく変更しないこと。うんとGKをFWで適用するような感じはだめってことです。
    ってまあ何を言ってるんだこいつは、わけがわからね~とか思いますよねw

    まあ自分してたのは実際は3TOPなんだけど、他人が試合前に自分のフォーメーションをみると1TOPのチームで超守備型に見えるようにしておきます。何でこれが必要なのかというと、強い対戦相手ほど、人のフォーメーションを見て変えてくるんですよ、作戦とかフォーメーションとか。
    強い人ほど、自分のパターンを確立しているので。
    それを逆手に取るが目的です。なので、メインの普通のフォーメーションはダミーです。全く使用することはないです。フォーメーション変更ボタンに登録したカスタムフォーメーションAが本命の本気フォーメーションです。

    ここで注意するのは、左サイドの選手を右にもって行ったり、FWをDMFに持ってったりとかしないこと。
    これの欠点としては、最初にボールがタッチを割らない限り作戦を実行しようがメインのフォメで機能してて作戦の効果が発揮しないからです。しかも、作戦をライン切る前に設定すると失点につながるフラグがたちますw
    そして、作戦を変えた場合とかはボールがラインをきらない限り変わることはないので注意が必要です。

    まあ自分は見た目1TOP実際3TOPって言う感じでやってました。

    設定が完了したら、登録したフォメ変更のボタンをきちんと正確に覚えましょう。
    そしたら監督モードで対戦相手を探します。
    見つかったら私は、即効で試合開始ボタンを押します。これは、相手が戦術を変えてくるかどうかを相手がすぐにキックオフするかのタイミングで見極めるためです。時間がかかっている場合は変更してくる可能性があるということです。基本的には相手のフォメとか一切関係ないので、こちら側としては気にすることはありません。

    では関係ないなら何故やるのか、目的は別にありますw
    本命は相手にこちらが1TOPだという先入観を与えること(`・ω・´)
    対戦相手はこちらが1TOPだと分かれば、なめてかかってくるか、もしくは超攻撃的にくるか、何かしら対応をしてきます。それ以外で対応しない人は大抵弱い相手です。強い相手は必ず自分の作戦や、戦法を持っています。
    そしてそれも1つではなく、1TOPかどうかとか、相手の手の内を見て状況判断で変えてきます。

    それではキックオフというわけにはいきませんw

    まず相手がボタンを押して画面が変わったら、キックオフするまでのほんの少しの時間がありますよね、チーム名とかが表示されて、センターサークルに選手が立ってる瞬間。
    笛が鳴る前の時間、そこでキックオフするまでの間に必ずカスタムのフォーメーションAへの変更の作戦を起動します。
    うまくいくと、キックオフして少ししたら、作戦やら、攻撃バランスが一瞬見える画面になったら、そこで始めてこちらが作戦を使用してきたというのが相手にもわかる状態になります。そこできちんと作戦が実行されていれば第1段階は成功です。

    ここまで分かりましたかね、まだ後出しじゃんけんはこの段階では使用してませんが、勝つためには最低でもこの程度の戦法は必須です。後出しじゃんけんのみを使っても勝てる環境は作れません。
    というよりもこのキックオフまでの流れができてないと、たぶん失敗して5-0とか最悪な結果になったりします。

    キックオフまでの流れを何故載せたかというと、キックオフの前に作戦を入れれる技術がないと、後出しじゃんけんはきびしいです。使うとリスクを伴うので酷い負け方をしますから。これが無理な方は練習してなれてください。

    4 後出しじゃんけん方式

    さて、おまちかねの後出しじゃんけん方式です。
    ではどういうものかを説明します。
    超簡単に書くと、後出しじゃんけん方式とは、MLOでの相手のチームの戦術をみてから、こちら側が有利な戦術を繰り出す方法を言います。 まあじゃんけんぽんで相手がグー出してきたらパー出すという感じです。w
    じゃあこれをやれば確実に勝てるのか?
    いいえ確実には勝てません。しかし、何もしないよりかは勝率はかなり違ってきます。
    でも、このじゃんけんがMLOではころころ相手も変えて来るので、こちらも相手にあわせる必要があります。 

    では詳しく書くと、まずこの方法をするにはオート監督機能、いわゆる攻撃バランス、ディフェンシブとかオフェンシブとかノーマルとかスーパーオフェンシブ、スーパーディフェンシブって感じでありますよね。これを手動に切り替えることからはじめます。
    何故手動に切り替えるのかというと、このバランスメーターが試合をコントロールする方法なのだからです。

    (○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・説明が難しいw動画なら見れば一目なんだけどな(;・∀・)
    色々書きまくってもたぶん分からないと思うので以下自分はこうしていましたってことを色々仮定を踏まえて書きます。
    実際に自分いろんなことをしてたので、すべての手の内を見せますので、すぐに理解できないかもしれないです。慣れが必要かも・・・

    では、後出しじゃんけんの攻撃バランスとは何ぞや!

    実は監督モードこの攻撃バランスが1番重要だったりします。

    相性を書きます。まず大抵の相手は最初バランスできます。攻守バランスちょうど真ん中のやつですね。
    記号に勝手に変えますね、ながいので。・・・・

    スーパーオフェンシブ→SO オフェンシブ→O バランス→B ディフェンシブ→D スーパーディフェンシブ→SD

    SO>O>B>D>SD>SO>O>B>D 
    SOはOに弱いOはBに弱いとまあじゃんけんですなw

    たいていの人はオート監督でバランスで来るので、こちらがディフェンシブで行けば負けにくくなります。ただ、それだけの要因では勝てないので、のちのち実践の方で後述します。

    とりあえず、これにも例外があるので正確なのを書きます。
    SO>O>B>D>O 例外なのは、相手が前半に先制点を取った場合、前半のうちはバランスか、オフェンシブで来てたとします。それでも大抵後半開始以降はオート監督なら戦術をディフェンシブに変えてきます。

    普通ならSDで何とかなると思いがちですが、ここは例外で、SDだと守りに徹しちゃうので点を取るということを選手がやめてしまい点が取れなくなります。この場合は、例外で2段上のものにすればディフェンシブならオフェンシブですね、そうすると相性がよくなり、相手よりも有利になります。

    実際攻撃力で押し切る感じですね。相手は追いつかれるとバランスかオフェンシブに変えて来るのでこちらもそれにあわせて相手がオフェンシブならバランス、バランスならディフェンシブにしましょう。ちなみにバランスならバランスでいいじゃんと思われると思いますが、バランスに対してバランス、オフェンシブに対してオフェンシブだと最終的に差をつけるのはチームの選手能力と調子のよさに依存してしまうので注意が必要です。ただ、これも例外があってディフェンシブできてる相手にはディフェンシブでいった場合はやっかいで、後半70分くらいでボールがタッチを割ったら、オフェンシブに変える必要があります。

    絶対にやってはだめなのは、相手よりも2段階下か、1段階上のやつを選ぶことです。 やってみればわかると思いますが、勝てそうで勝てなかったり、最後に追いつかれてしまったりと・・・・

    ではこのバランスゲージそれだけなのかというと、いえいえ全然もっと奥が深いのです。

    なぜ、私が、この前の項目で相手に1TOPだと思い込ませたかったのかと言うと、大抵強い人は攻守バランスの存在はもちろん知っています。まあ相性までは知らないと思いますが。

    たいていの人は、1TOP相手だとたくさん点が取れると考えオートのフォーメーション作成で攻撃とかにしてくれると、オフェンシブか、スーパーオフェンシブできてくれるんですよ。
    そうなると願ってもない限りです。

    オフェンシブならノーマルのままでいいですし、スーパーオフェンシブなら最高のカモになってくれます。
    何故カモなのか。それはこのバランスゲージスタミナの消費にもつながっていて、スーパーオフェンシブだと全力を使い切っちゃって選手の体力が後半途中で尽きます。じゃディフェンシブは?となると
    こちらを選ぶとカウンターサッカーをするようになります。
    この力の差が1段階下の項目を選ぶと有利になる理由はスタミナの消費が相手のほうが1段階多いようになるので、有利になると言う面も兼ね備えています。なので、バランス同士とかだと選手の性能や、調子のよさに反映されてしまうのです。

    とまあ理論だけではわからないでしょう。

    かなり長くなるので、次の記事で実践での状況判断と使用方法について応用編も入れて書きます。
    結構使いこなすまでがむずかしいんですよ
    慣れるとなーんだ楽だって感じになるんですけどね。
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    | ゲームプレイ日記 | 14:22 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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    | | 2011/03/15 09:31 | |

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    | vcwfqsinow | 2014/10/06 21:48 | URL | ≫ EDIT















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